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ソフトウェア開発の敷居は再び下がるのか

なんとなく最近思ったこと*1。(ポエムです。)

本当にこういう世の中になるかどうかはまったくわからないけど、でも例えば受け入れテストを自然言語で書きたいとか、UMLで表現したものをそのままプログラミング言語で表現したいとか、部分的には似たようなことを目指して活動している人たちがたくさんいて、それがもっと多くの人を幸せにするようになるといいなと思うです。

一方で、プログラミングやもっと広く言えばソフトウェア開発という分野は、まだしばらくは専門的な分野であり続けるだろうし、直近の未来を想像する限りではその流れは加速していくんじゃないかなと思っていて*2、そういう時代の移り変わりを楽しめる自分でありたいなと最近よく思ってます。

*1:ちなみにツイート中にある「RT」というのは全然読まなくていいものなので参照してないです。

*2:そのおかげでまだ僕らは露頭に迷う心配はしなくてよさそうです。